株式会社ライドオンエクスプレス / X(旧Twitter)運用支援
テテマーチは、2021年よりXアカウント「宅配寿司 銀のさら」の運用支援を開始しました。
銀のさらが各メディアで培ってきた、“ユーモアのある”表現資産をSNSに最適化しつつ、「SNSならではのバズ感、皆が見て楽しくなるようなコンテンツ」を軸に、“「銀のさら」らしい人格”を崩さない運用設計をおこないました。
公益社団法人北海道観光機構 / Instagram運用支援
テテマーチは、北海道観光機構のInstagram運用の見直しを支援いたしました。
“来道者の増加”を目的とした、Instagramでの 「北海道に行きたくなるきっかけ創出」を目標に、公式アカウント(@goodday_hokkaido)の発信方針を再構築。その結果、フォロワー数+4,000人増の目標に対し11月時点で+8,837人と大きく達成、インプレッション数が目標の約9.5倍になるなど、フォロワー増加とエンゲージメント率の向上を同時に実現しました。
株式会社TVer / 推し活応援Xキャンペーン支援
株式会社TVerは、Xの「TVer推し活アカウント」の成長とサービスへの好意度向上、SOVの増加を目的に、“オタクの味方”というポジションの確立を目指しました。
9月3日〜9月30日の約1ヶ月間、瞬間的な話題づくりで終わらせず、日々のリアクションが続く仕掛けのXキャンペーン「愛をポイントに変える!推し活応援キャンペーン」を実施。ターゲットは同アカウントのフォロワーをメインに、広く“推し活ユーザー”までを想定しました。
アース製薬株式会社 / Instagram運用・屋外広告支援
主力商品が映えない“虫ケア用品”であることから、これまでInstagramのアカウント開設を見送ってきたアース製薬。その一方、単なる情報発信ではなく「アース面白いな」と言われるような話題性のある取り組みをしたい、というニーズはありました。
そこで、当社は単なる投稿運用ではなく“仕掛ける”ことを前提にしたInstagram施策を企画・実施しました。
九州産業大学 / TikTokコンサルティング支援
九州産業大学の本格的なTikTok活用に向けたTikTokコンサルティングを支援いたしました。
まず学部単位で試験的に運用を行い、成果と学びを可視化することで、今後の全学展開に向けたモデルケースの構築を目的としています。
企画・撮影・編集・投稿までを自ら行える体制づくりを支援し、最終的には「自走できる運用体制の構築」をゴールとしました。
株式会社生活総合サービス / 「ボコとデコ」Instagram運用内製化・ショート動画支援
テテマーチは、株式会社生活総合サービスの青汁ブランド「ボコとデコ」のInstagram運用をコンサルティング支援しています。
SNSでの情報収集が主流となる中、「ボコとデコ」はInstagramを活用したファン獲得と発信を強化。テテマーチの伴走支援により、ブランドのリアルを発信できる体制を構築し、信頼感と安心感の向上につなげました。
日本郵政株式会社 / SNS・屋外広告プロモーション
日本郵政グループは全国に広がる郵便局ネットワークを持ちながら、特に若年層との新しい接点づくりを課題としていました。そこで残暑見舞い企画や受験応援カイロ、郵便ポストをテーマにした施策をSNS起点で展開。UGCが多数生まれ、メディア露出も拡大し、ブランドコンセプト「進化するぬくもり。」を広く浸透させ、親近感と期待感を高めることに成功しました。
株式会社すかいらーくホールディングス / 「しゃぶ葉」若年層向け屋外広告支援
すかいらーくグループのひとつ「しゃぶ葉」の若年層向けに屋外広告施策を支援しました。
本施策は、若年層の「しゃぶ葉」の利用意向を把握するために下記2つの手法で調査・仮説検証し、その結果を踏まえて屋外広告の企画・実施を行いました。
・大学生567名を対象とした定量調査
・SNSの利用者に向けて10種類の訴求内容でクーポン広告を配信
日東紅茶 / Instagram運用支援
「日東紅茶」のInstagram運用を支援。ファンとの継続的な対話を軸に、ライト層には基本の淹れ方や簡単アレンジ、コア層にはフードペアリングなど深めの情報を発信し、ブランドの世界観を保ちながら運用を最適化。KPIはエンゲージメント率とフォロワー外リーチを設定。投稿は営業資料にも活用され、流通への提案やインナーブランディングにも波及。コアファンの創出と未関心層への認知拡大に寄与しました。
白鹿・辰馬本家酒造株式会社 / ブランドサイト制作
日本酒ブランド「六光年」のWebサイト制作を実施。
360年以上の歴史と技術というブランドの強みを訴求するWebサイトを制作するため、ターゲットとする顧客や商品の利用シーン、競合優位性などのヒアリングを実施。さらに、酒造見学を通じて、商品の価値を実際に確認しました。
これらの情報に基づいた全体ディレクションを実施することで、ブランドの歴史や技術といった魅力がデザインやコピーから直観的に感じられるようなWebサイトを実現しました。