Facebook Japan・中村淳一氏との対談を公開

2021年9月9日

テテマーチ株式会社(本社:東京都品川区 代表取締役:上田 大介)は、公式サイトでFacebook Japan・中村淳一氏との対談コンテンツを3週に渡って配信。
先日公開されたInstagramのアルゴリズムに関する解説や、プラットフォームとしての今後の展望などについて掘り下げる内容となっております。

■対談記事の内容

第一弾 9/9公開
SNSという枠に留まらない「Instagram」の可能性。 Facebook Japanと考えるコンテンツの未来

https://media.tetemarche.co.jp/special/2109_facebook_Interview_01

今や誰しもが日々の習慣のように活用しているSNS。
その中でもInstagramは、振り返ると2010年のローンチ直後は写真加工アプリとして、その後は“インスタ映え”に代表されるような華々しい写真投稿プラットフォームに。
そして現在は写真のみならず、動画、ライブ配信、ショップ機能など、あらゆる機能が追加され、まるでひとつのアプリケーションとは思えないほどに活用方法が多様化しています。
では、Instagramの流行やユーザー属性などはどのように変化し、今を迎えているのでしょうか。Facebook Japan株式会社・中村淳一さん、テテマーチ株式会社・三島悠太、ふくま まさひろがプラットフォーマーと運用者それぞれの目線で語ります。

第二弾 9/16公開
Instagramのアルゴリズムを改めて読み解く。 ユーザー目線の運用のカギは「コミュニケーション」

https://media.tetemarche.co.jp/special/2109_facebook_Interview_02

2021年6月、Facebook社からInstagramのアルゴリズムにまつわるブログが公開されました。これまでは詳しく明かしてこなかったInstagramの仕組みを解き明かすことで、ユーザーがより安心してサービスを活用することを目指して公開されたものです。
アルゴリズムの基本的な考え方から、機能ごとのランク付けなどを包括的に語られた今回のブログ、今後のアカウント運用指針を考えるきっかけになった方も多いのではないでしょうか。本記事では、公開されたアルゴリズムを基に、実際の運用やコンテンツ設計などにおいて注力するべきポイントを考えます。

第三弾 9/23公開
「とりあえずバラ撒く」だけのクリエイター起用に終止符を。Instagramを活用したクリエイター共創が持つ、本当の価値とは?

人々の生活に根付いたSNSとして企業、個人共に活用が広がるInstagram。「大切な人や大好きなことと、あなたを近づける」と掲げたミッションの元、特に最近はクリエイターウィーク(Creator Week)と題したイベントを米国で開催したり、クリエイターの収益化システムを構築するなど、クリエイターが輝くためのプラットフォームとして進化を遂げています。
テテマーチ株式会社・ふくままさひろが、Facebook Japan株式会社・中村淳一さんとともに「クリエイター共創」のこれからについて語ります。