セミナー概要

テキストではなくビジュアルで訴求する時代。
InstagramのUGCや、マンガコンテンツをどのように利用すべきか?
視覚で惹き付け、視覚で理解を深める。Instagramや、マンガの有効活用法とは?
ビジュアルコンテンツを有効活用するためのビジュアルコンテンツマーケティングセミナーです。

本セミナーでは、マンガマーケティングの株式会社シンフィールドと、Instagramマーケティングを手がけるテテマーチ株式会社の2社が最新のビジュアルコンテンツ活用について事例を交えてご紹介します。

コンテンツ

【第1部】 株式会社シンフィールド

ビジュアルで訴求!マンガマーケティング活用法

1. マンガマーケティングって!?

2. マンガと広告の親和性について

3. ランディングページに漫画を配置!その効果とは!?

スピーカー:吉野 恭圭

大手エンターテイメント企業のマーケティング担当として店舗集客に従事。その後O2Oマーケティング企業を経て現在のシンフィールドにジョイン。マンガコンテンツを活用したweb集客施策を担当。「マンガマーケティング」はシンフィールドの登録商標。

【第2部】 テテマーチ株式会社

Instagramのコンテンツ活用!UGCを活用したコンテンツマーケティング

1. Instagramマーケットについて

2. InstagramのUGC活用とは

3. InstagramのUGC活用のポイント

スピーカー:松重 秀平

1985年生まれ、32歳。北海道出身。テテマーチ株式会社にて、インスタグラム運用支援システム「CAMPiN(キャンピン)」、大学生集団口コミサービス「P-conne(ピーコネ)」、旅人×Instagramの新しいプロモーション「Picruise(ピクルーズ)」、インスタグラム専門メディア「インスタアンテナ」を企画監修。その他、中小企業向けWEBコンサルタントとして、1000名以上の経営者とお会いし、様々な課題解決に取り組む。

こんな方にオススメ

  • ・マンガを活用したプロモーションに興味がある
  • ・Instagramを活用したプロモーションに興味がある
  • ・ビジュアルマーケティングに興味がある
  • ・広告訴求の効果を上げたい
  • ・新しいプロモーション方法を模索している

開催要項

日時2017年12月14日(木)
14:00〜16:00(13:30受付開始)
場所〒107-0052
東京都港区赤坂2丁目5−6
山王健保会館・会議室
定員40名
※40名を超える場合抽選とさせていただきます。
費用無料

※お申し込み〆切は12/7(木)19時とさせていただきます。
※受付にてお名刺を2枚頂戴致しますので、当日ご用意ください。
※本セミナーと共催各社と同業の方の参加はご遠慮頂く場合がございます。ご了承下さい。

お申し込み

受付は終了しました。
たくさんのお申し込みありがとうございました。

会社紹介

株式会社シンフィールド

本社:東京都渋谷区幡ヶ谷 代表取締役:谷口晋也
「目を引き」「記憶に残り」「疑似体験を演出」マンガのパワーをフル活用したコンテンツマーケティング
マンガを広告手段として使うことは「難しい事を分かり易く伝える」「疑似体験を促す」等の理由から、大手学習教材会社をはじめとする多くの企業で導入されてきました。しかし、ただ面白いマンガを作るだけでは自己満足で終わってしまいます。ターゲットとするユーザーの属性は?どのようにして制作したマンガに集客するのか?KPIはどこに設定しているのか?Webで使う場合、現在のCPA(顧客獲得単価)は?CVR(成約率)は?などの費用対効果を高めるための様々な視点に立って最適なマンガを制作することを「マンガマーケティング」と呼びます。
セミナーではマンガとオウンドメディアや広告の親和性、ランディングページにマンガを配置する事で得られる効果など具体的なCVR改善事例も踏まえてお話いたします。

テテマーチ株式会社

本社:東京都品川区西五反田 代表取締役:上田大介
オウンドメディアの運用を通じ、新規または既存メディアの企画・立上げ・ 運用・管理まで一貫したコンサルティングを実施。また、インスタグラムを使うすべての方のためのメディア「インスタアンテナ」、インスタグラムキャンペーン制作・管理ツール「CAMPiN」、現役大学生とコラボするソーシャルプロモーション「P-conne」、旅×Instagramの新しいプロモーション「Picruise」の運営を行う。